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思い出話♪
昨日は、術後ちょうど一年の日でした
そのことを言うと
『そっかぁ、1年かぁ〜
確かに早いね〜☆
もう糸もないし〜(笑)
お互い全然変わってない・・・・はず!σ(^◇^;)』
「すずみちゃんはその後もぶくぶく成長してるけどね( ̄ω ̄;)」
なんてメールで話をしながら
今月は[2004.6.14]の初デート記念の4年目もあったね〜って話に♪
『初デートから4年♪
バス停での涙のお別れが今でも思い浮かぶ〜〜』
ちゃんと覚えてるのかなぁって思ってたら
『梅田の陸橋の上であって、電車に乗って・・・
駅名が忘れちゃったけど、結構外国っぽい雰囲気の町で降りて、坂の上のベンチでお手製のタマゴサンドを頂いたよね♪(〃⌒ー⌒〃)
で、天保山の観覧車で・・・・・告白と初キッスしたかと〜(〃 ̄ー ̄〃) 』
お〜!ちゃんと覚えてるじゃん(笑)
『だって〜
数あるデートの中でも、やっぱり一番印象に残っているんだもん♪
その時のあつ〜〜〜い夜もね☆(〃▽〃)』
そんなメールに夜中に一人でクスクス笑ってた私でした
本当の意味で私たちのお付き合いがスタートしたのがこの6月♪
あっという間に4年という月日が過ぎたけど
お互いの想いが深くなっただけで
あとは4つ年をとった以外何も変わらない二人だよね
次のお休みはバタバタ
今月新居の手続きを済ませてから約3週間〜
水道局と東京電力から振込用紙を送ったけど戻ってきたと立て続けに連絡があった
Σ( ̄□ ̄Aアセアセ
そういえば…
玄関ポストは表にチラシ等を入れられないようにとテープ貼られてあるままで
集合ポストも一度も開けもせず掃除もしないままだから
きっとゴミのように古いチラシがたまってるんだろうな…
表札も掲げてないしさすがに郵便やさんもそこに郵便物を入れる事なく宛先人不明で送り元に返したみたい…
そんな中、東京電力さんが私の部屋の前から確認の電話をくれたので
現在二重生活状態なことを伝えて
「あの〜すみません…大変恐縮なんですけど…玄関ポストのテープ、以後郵便物入れてもらえるように剥がしてもらえませんか?」
とお願いすると快く了承してくれ
『それでは、テープを剥がして早速電気代の振込用紙を入れておきますのでよろしくお願いします〜』
ってことで、見ず知らずの人に厚かましく頼み事をした私なのでした☆
引き落としの手続きを早くしておかないとややこしいことになるね…
部屋の手直ししてもらうのも
貴重品は置いてないので私が留守の間にどうぞやっておいてください〜ってお願いしてたんだけど
やはり後々盗難云々等で揉めるといけないからそれは難しいらしく
不動産やさんの説明も二転三転し結局まだ手付かず状態…
それに
なにより一番大きな問題も未だ手付かず…
というかその後その話題に触れようとしない日々
たしかに今日明日出ていくわけじゃないとは言ったけどさ…
ま、とにかく
来週の仕事の休みにとんぼ返りで娘と片付け&荷物の搬入第二弾に行ってきます
午後からは偶然ご近所さんになったトピ友さんとの初顔合わせもあるし〜
帰る前には仕事帰りの彼と待ち合わせして娘と三人で食事できるかなぁって感じだし♪
バタバタと忙しい一日になりそうです(。・_・。)
…守る
別れ話を切り出した当日
一旦話を中断して洗濯物を取り込んで畳んでいたとき…
私を押し倒して無理矢理襲おうとしてきた▲に
「もう夫婦じゃないって言ったけどエッチしてないって意味じゃないから!」
そう言って必死で抵抗して無事に逃げ切った
そしてその翌日の朝方
飲んで帰宅してきた▲は私の布団に入ってきた
また自分のモノにしようとしてきたけど
朝まで抱きつかれたまま寝ることにはなってしまったけどちゃんと身は守った
週末、子供達が二人とも外泊したときも
夜中に飲んで帰宅して私の布団に入ってきて同じことの繰り返し…
もう一年以上もレスで(もちろん私が拒み続けたからです)
この一年は家庭内別居で
お互い手を触れることもなかったのに
私が別れ話をした途端に支配欲がでてきたわけ?
抱けば私の気持ちが変わるとでも思ってるのかな?
私が欲求不満だとでも思ってるのかな?
愛はない
そう何度も伝えたのに…
ごめんね
あなたにはこのまま
[男性不信で男嫌いでセックス嫌いの私]を通させてもらいます
そのほうが▲も救われるはず…
プライド保てるはず…
私も自分の身を守り通すことができるから…
普通に…だけど
その後▲は
今までとは打って変わってフレンドリーに話しかけてくる
仕事中も穏やか…
私が、ずっと嫌だった!と言ったことをしないようにしている
そうすることで私の決心が変わると思ってるんだろうか?願ってるんだろうか?
カウントダウンを始めたことで
毎日のピリピリした空気の苦痛に耐えてこれてたのに
今更改心するからやり直してくれなんて…
私にはそんな選択肢はないよ
残された日々をただ穏やかに過ごしたくて
私は普通に接してるだけだよ
そこに愛はありません…
私だけの応援団長
その日、別れ話を切り出したことを彼にメールした
ちょうど仕事が終わる時間だったのか携帯からメールが届いた
『とうとう言ったんだ!よくぞ頑張りました♪』
って〜
それからは心配してくれてるんだなってわかるくらいに小まめにメールをくれている
彼は
『絶対にすんなりいくとは思ってなかったから自分なりに覚悟はできてたよ』って…
『辛いときはいつでも話を聞くし、支えるから一歩一歩頑張れ』って…
まだ彼とメル友だった頃
いつもこんなふうに私の愚痴を聞いてくれていた
「これからまたグチグチメールばっかりになっちゃうかもしれないけど、すずみちゃんのこと嫌いにならないでね…」
『おいらは今も昔も、ずっとすずみちゃんの応援団だよ(〃⌒ー⌒〃)
おいらも筋トレして、すずみちゃんを支えるから・・・・
すずみちゃんも頑張ってね♪(/^-^(^^*)/』
彼はいつもこうしてドンヨリ暗い私を明るく励ましてくれる
私にははだれよりも心強い応援団長がついている


